10.06.19
京都新聞社会福祉事業団「子育て仲間を応援」![]()
子育てサークルや地域で子育て支援をしている団体を対象に、京都新聞「子育て仲間を応援」の申し込みを受け付けます。京都新聞社会福祉事業団へ寄せられた善意の基金から贈呈し、役立ててもらうものです。
▼対 象
京都府・滋賀県内で子育てについての集いや情報交換など本年度に具体的な活動を計画し、応援金の使途が明確なサークル・団体・グループなど
▼期間
2010年8月~2011年3月に実施する活動を応援します
▼応援金
審査の上、1団体2万円の応援金を助成します
▼申し込み
京都新聞社会福祉事業団に備え付けの所定の用紙に記入し、提出してください。
http://www.kyoto-np.co.jp/fukushi/information/index.html
▼提出先
〒604―8577 京都新聞社会福祉事業団「子育て仲間を応援」係へ
▼締め切り
2010年7月9日
09.01.14
2月11日 子育て支援者交流学習会 開催
滋賀子育てネットワークが、定期的に行ってきた支援者交流学習会を、今回は、拡大し、県内の子ども子育て支援に関わって、活動している団体同士の交流を主に開催します。
県域で・・・市域で・・・学区で・・・自治会区で・・・。サークルで・・・ボランティア団体で・・・個人で・・・。仕事で・・・研究で・・・。
活動し始めたところも、ずっとしているところも、交じり合って、互いにしている事をする機会になればと思っています。今回集まりで、情報を共有し、各自の次の活動に繋がること信じ、開催します。
日 時: 平成21年2月11日(水・祝)13:30?16:00
場 所: 守山駅前コミュニティーホール(セルバ3F)
参加費: 無料
託 児: 無料で設置しています。(お申し込みの時に詳細をお伝え下さい。)
主 催: 〔申し込み・問合せ先〕
滋賀子育てネットワーク http://www.shigakosodate.net/
共 催: 滋賀県
※内容・詳細については090211.docをご覧下さい。
10.05.18
しが冒険遊び場づくり講演会
『遊び』は生きる力の源〜子どもたちに冒険遊び場を〜
講師 天野秀昭さん(日本冒険遊び場づくり協会)
【草津会場】 5月21日(金)14時〜16時
滋賀県立長寿社会福祉センター
地図↓
http://www.shigashakyo.jp/access/index.html
JR瀬田駅からバス15分 ↓時刻表(帝産バス)
http://www.teisan-qr.com/jikoku/stop/iku/222_17_2.php
【彦根会場】 5月22日(土)10時=12時
ビバシティホール
地図↓
http://www.vivacity.co.jp/access/index.htm
JR南彦根駅 徒歩約5分
定 員 各会場100名(22日のみ託児あり)
参加費 無料
【お申し込み】
滋賀県社会福祉協議会 地域福祉部 地域福祉担当
電 話 077?567-3921 ファクス 077?567-5160
メール tiiki@shigashakyo.jp
・希望会場(草津・彦根)
・お名前(ふりがな)
・所属(あれば)
・連絡先(電話・ファクス・メール)
・託児の有無(お子様のお名前、年齢)
を添えて下記へお申込み下さい
*メールは件名【冒険遊び場講演会申し込み】としてください
*託児を希望の方は、5月11日(火)までにご連絡ください
10.05.30
淡海(おうみ)子ども・若者プラン
淡海(おうみ)子ども・若者プラン
~子育て三方よし 生まれる前から自立まで~
滋賀県において、子どもが生まれる前から自立するまでの子ども・若者育成支援施策を総合的かつ計画的に推進していくため、中期的な計画(平成22年度~26年度)として「淡海子ども・若者プラン」を策定しました。
このプランは、次の三つの位置づけをあわせ持つ計画として策定しています。
・次世代育成支援対策推進法第9条第1項に規定される「都道府県行動計画」
・母子及び寡婦福祉法第12条に規定される「母子家庭及び寡婦自立促進計画」
・子ども・若者育成支援推進法第9条第1項に規定される「都道府県子ども・若者計画」
滋賀県のサイト/関連ページ
http://www.pref.shiga.jp/e/kodomokatei/keikaku/oumikodomowakamono/index.html
09.11.28
第2回子育てサポーター等実践交流会
●日時
平成21年12月2日(水)13:00?16:00(受付13:00?)
●場所
米原市米原公民館
●対象
子育て・家庭教育支援に関心のある者、民生委員児童委員、子育てサークル・支援団体関係者、地域子育て支援センター・つどいの広場職員、子育てサポーター、子育てサポーターリーダー、社会教育関係団体関係者、社会福祉協議会関係職員、市町子育て支援・家庭教育担当者
●内容
家庭教育支援の実践事例発表
「訪問型家庭教育相談体制充実事業(文部科学省委託事業)の取組について」 (助言者)滋賀県家庭教育支援協議会会長 千原 美重子 氏(奈良大学教授) (事例発表者)西浅井町・長浜市家庭教育支援チーム員の代表者
●グループ討議
テーマ「きめ細かな家庭教育支援充実の図り方について」
http://www.nionet.jp/lldivision/kosodate_supporter/h21/index.html
10.06. 2
にっぽん子育て応援団![]()
いよいよ子ども手当ての支給がはじまりました。
テレビや新聞は大きなスペースを割いて子ども手当てについて報じています。
現金給付の是非や、次年度以降の全額給付についてなど、色々な切り口で報道されていますが、まずは、テーマとしての「子育て」「子育て支援」が政治ニュースに上がることがなにより大きいと思っています。
ちょうど、「にっぽん子育て応援団」から緊急声明とアンケート結果が発表されましたので紹介させていただきます。
保護者の方、保育者の方、支援に携わる方、もちろんそれ以外の方・・・
多くの皆さんの目に留まり、考えるきっかけとなることを期待します。